パラリーガル情報

トップページ > 書式・ツール集 > 離婚届の書き方・記入例

書式・ツール集  2008年12月25日 更新

離婚届の書き方・記入例

トラックバック(0件) ブックマーク:このエントリーを含むはてなブックマーク(0) Yahoo!ブックマークに登録(0) この記事をLivedoor クリップに追加(0)

青○(※1~6)の部分をクリックすると各項目記入についての注意事項が表示されます。
離婚届のダウンロードはこちら

離婚届け記入例(用紙左側)

氏名記入についての注意点 離婚の種別について 同居の期間 届出人欄について

離婚届け記入例(用紙右側)

証人

1、氏名・生年月日
生年月日は西暦で書かず、年号で記入します[昭和・平成など)
「S」や「H」といったように略さずに記入する必要があります。
※クリックするとこのウインドウを閉じます

※2 離婚の種類
裁判離婚でない場合は、協議離婚にチェックを入れます。(※協議離婚の場合は証人2人が必要です)
(※クリックするとこのウインドウを閉じます)

※3 婚姻前の氏にもどる者の本籍:
旧姓に戻さずにそのままの姓を名乗る場合はここに記入する必要はありません。
この場合はこの離婚届と同時に「離婚の際称していた氏を称する届」を提出する必要があります。
(※クリックするとこのウインドウを閉じます)

※4 同居の期間
開始日は同居をはじめた日か入籍した日、どちらか早い方を記入します。
(※クリックするとこのウインドウを閉じます)

※5 届出人 署名・押印
署名は夫・妻本人が必ず行い、押印も各自別々の印鑑を利用します(実印でも認印でも構いません)
(※クリックするとこのウインドウを閉じます)

※6 証人
協議離婚の場合のみ記載が必要です。当事者以外であればどなたでも結構です。
(※クリックするとこのウインドウを閉じます)

トラックバック