トップページ > 書式・ツール集 > 慰謝料請求調停申立書の書き方・記入例

書式・ツール集  2009年2月27日 更新

慰謝料請求調停申立書の書き方・記入例

トラックバック(0件) ブックマーク:このエントリーを含むはてなブックマーク(0) Yahoo!ブックマークに登録(0) この記事をLivedoor クリップに追加(0)

慰謝料請求調停とは

慰謝料とは精神的損害に対する損害賠償です。離婚の場合、相手方の行為によって離婚せざるを得なくなった場合は慰謝料を請求することができます。
離婚後に離婚の原因を作った相手に対して慰謝料を求める場合は家庭裁判所に対して慰謝料請求調停申立てを行うことができます。

申立人
夫、もしくは妻
申立先
相手方の住所地の家庭裁判所又は当事者が合意で定める家庭裁判所。
管轄裁判所については裁判所サイトの裁判所の管轄区域案内ページで調べることができます。
申立てに必要な費用
収入印紙1200円
連絡用の郵便切手(裁判所によって違うので確認してください)
必要書類
  1. 申立書 1通
  2. 夫婦の戸籍謄本 各1通

※場合によってはこれ以外の資料の提出を要求される場合があります

慰謝料請求調停申立書の記入例

慰謝料請求調停申立書1枚目 慰謝料請求調停申立書2枚目

※1 添付書類
これ以外にも書類の提出が必要になる場合があります
※クリックでこのウインドウを閉じます

※呼び出しのための連絡先
住所の項目に書いた連絡先で構わない場合は記入する必要はありません
※クリックでこのウインドウを閉じます

※呼び出しのための連絡先
住所の項目に書いた連絡先で構わない場合は記入する必要はありません
※クリックでこのウインドウを閉じます

連情報


トラックバック